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齋藤博子

Author:齋藤博子
東海村のピアノ教室です。
ピアノランドマスターコース10期修了、ピアノランド勉強会修了、
樹原涼子氏のコード塾3期、4期を修了。
生徒さんにはクラシックに限らず、さまざまなジャンルの曲を弾けるように、そして楽しみながらも、しっかりとした基礎を身につけられるよう、指導法を研究・実践しています

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みなさん、ありがとう〜(泣)

2012.11.01 23:33|発表会
発表会まであと少しです。

毎回のことですが、たくさんの方の協力を得て、
準備が進んでいます。

発表会が終わったら、アレコレをご紹介させていただきますね。

昨日は、「お勉強仲間」の皆さんから、
熱いエールとともに、お花をいただきました。



優しさと強さが同居している素敵なアレンジ。
お花っていいですね。
テンション上がります!

今日のレッスンでは、ある生徒さんのすごい成長を感じて
感動したのですが、
同時に
「もっと勉強したい!」と強く思いました。
彼女の真剣な思いに応えるためにも。
そんな風に改めて思わせてくれたことに、感謝☆

最近、有り難いな〜・・って思うことがいろいろあって、
ワタクシ、どんどんいい人になっていきそうです(笑)

どれだけ準備したかが命!

2012.10.27 21:24|発表会
発表会が近づいてくると、
細かい仕事が増えてきます。

午後からレッスンのなかった今日は

・タイムスケジュールの作成
・プログラム順に誰に何が必要か(椅子の調整、伴奏くんの準備などなど)
 すぐ分かるように表を作成
・アナウンス原稿の作成
 (当日のアナウンスはこの方→プログラムに引き続きお世話になります)
・当日の各スタッフのお仕事一覧表の作成
・出演者から集めたコメントチェック(面白い文章がいっぱい♪)
・生徒の皆さんへの当日の注意事項作成
 (これが、全10項目ほどあるのです。スムーズな流れには必要です)





私の相棒MacBook Air♪
ずっとパソコンの前にいました。

準備をしっかりしたつもりでも
反省点はあるもの。
それでも、「どれだけ深く考えて、準備したか」が
発表会成功のカギだと思っています。

流れがスッキリしていて、穏やかで楽しくて、みんながニコニコしちゃうような
温かい発表会にしたいと思います←盛りだくさんです♪

生徒のみんなが、すごく練習しているのですから、私はとにかく心をこめて
準備するのみ!

明日も続きます♪

発表会プログラム②

2012.10.25 22:44|発表会
初めての発表会のときから、
プログラムには、あるこだわりがありました。

ずうっと後になっても残しておける
記念になるものにしたい

出演者の顔写真も入れて、コメントも入れて。
そのうえ、センスよく。

そうなったら、自分で作ったら中途半端。
「その道のプロ」にお願いした方が良いというのが
結論!

最初の発表会のプログラム作りからずっと
お世話になっているのは 根本知美さん。

今回も、私の想像を超えた作品に仕上げてくださいました。

プログラムの写真・・まだ撮ってないわ〜
今度載せます♪

発表会準備から、当日まで
たくさんの方の協力を得て動いています。
関わってくださる方は、みなさん本当に丁寧にお仕事してくださって
恵まれているんだなあ・・と、しみじみ思います。

発表会プログラム①

2012.10.22 21:55|発表会
発表会プログラム、出来上がりました!

今回も写真入り、全12ページの力作です。
もちろんいつも作ってくださる方にお願いしました。
(また、詳しく書きます。リンクもそのときに♪)

私の知り合いのみなさまへは、送らせていただきますね〜♡







注文の多い先生

2012.10.15 22:20|発表会
発表会では、演奏前に本人からの「コメント」が読み上げられます。

そのコメントを書いてもらうにあたって、私からの注文。

緊張するけど、頑張ります。
一生懸命練習しました。頑張ります。

こういうの、書くのはやめましょう・・って。
そう言われるとみんな、困るらしいのですが・・。

でもね、緊張するのはみんな同じだし、
そんなの分かってるよ〜・・てことだし、
一生懸命練習したのも、言わなくても分かるよ。

だから、もうちょっと違うこと、書きましょうよって。

コメントは、演奏の一部だからね・・って。

あれれ、ますます書きにくい?

曲への想いとか、お客様へ伝えたいこととか、
なんなら、笑いをとりに行ってもいい♪

これを考えるのも、練習と同じくらい大事じゃないかな〜
小さい子は大変だけど、それでも考えて欲しいのよね・・。

ちなみに、「初めての発表会」を迎えたお子さんは
自分でコメントを考えるのではなく、親御さんからの
「おめでとう」メッセージを伝えることにしています。

これが・・ちょっと泣ける。
「初めての発表会」は一生に一度のこと。
どのご家庭からも、とっても温かいメッセージが届きます。

私、もしかしたら注文の多い先生かもしれません。
でもね、きっと良い発表会になると思うんですよ♪









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